静岡市葵区の皮膚科|まじま皮フ科クリニック|土曜診療

〒420-0881 静岡県静岡市葵区北安東2丁目29-8
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美容のお悩み

まじま皮フ科クリニック

Greeting

ごあいさつ

私は皮膚科医として静岡県立総合病院、静岡市立静岡病院という、静岡市の総合病院で勤務して参りました。静岡市立静岡病院では皮膚科診療の責任者(主任科長)として、重症皮膚科患者さんの外来および入院診療を行って参りました。

皮膚科の治療はこの10年間で難治性皮膚疾患とされる、乾癬やアトピー性皮膚炎、じんま疹に対して生物学的製剤という薬剤ができるようになり、患者様のQOLを劇的に向上することも可能になりました。また皮膚がんの中でも、最も悪性度が高い悪性黒色腫(メラノーマ、ほくろのがん)では2014年に約20年ぶりに新規の抗がん剤が使用出来るようになり、進行した症例でも治療をすることができるようになりました。
この皮膚科にとって激動の10年間を総合病院皮膚科で勤務できたことは私にとって大きな糧となりました。皮膚科の治療において、外用療法(塗り薬)が基本であり重要なことは今も昔も変わりはありません。

一方、皮膚科の治療が進歩していることも確かです。
私はこれまでの経験を活かし、外用療法から内服療法(飲み薬)、そして重症な患者様には生物学的製剤を用いた治療まで一貫して当院で行います。
子供〜ご高齢の方まで、ライフステージにより皮膚の悩みは異なります。
皮膚のかかりつけ医として湿疹、かぶれ、虫刺されからやけど、床ずれ、イボ、ほくろ、そしてしみまで皮膚のことなら何でもご相談ください。

皮膚悪性腫瘍に関しては適切な診断を行います。皮膚の心配なほくろはぜひ受診してください。診察にて悪性を疑えば、積極的に皮膚生検を行い確定診断を行います。
万が一、大きな手術などが必要になると思われるときは、静岡市での豊富な診療経験を活かし、最も適切と思われる総合病院を紹介致します。

院長 間嶋 佑太

院長 間嶋 佑太

日本皮膚科学会認定皮膚科専門医

Feature

クリニックの特徴

皮膚疾患の的確な診断と適切な治療

慢性皮膚疾患に対する長期的な関わり

正しいスキンケアの指導

美容へのニーズに対して皮膚科専門医として正しいアドバイスを行う

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